知って納得!銅の知識

 

銅は昔から

銅の作用を発見したのは今から約110年前のこと。
しかし、古代ローマや平安時代など解明されるもっと前から銅は人間の生活には欠かせないものとして、多く利用されてきました。
銅壷の水は腐らないと昔から言われるのも銅の持つ抗菌作用が原因なのです。

銅の見解違い

本来であれば銅は健康を保つ上で欠かせないミネラル分のひとつなのですが、足尾鉱毒事件や戦時中の軍による銅の回収などで、人の銅に対する見解で「銅は身体に悪い」という間違った知識を持っている方が多く、また昔の銅の精錬法が未熟だったこともあり、銅のサビ(緑青)が有害であると言われてきました。

立証された銅

昭和59年に厚生省(現在の厚生労働省)より緑青が無害であると発表されたことにより、辞典や教科書の記述面が激しい毒物であると考えるような記述がほとんど無くなっています。

銅の活用事例

昔から病院のドアノブは銅製です。これは人の手に触れても清潔に保つ銅の殺菌作用で何時でも清潔に保つことができるからです。
また、水道管に使用されている配管は銅管にすることで、黴菌(バイキン)の発生を抑えることができます。イギリスの水道管はすべて銅管を使用しています。

 

店主のひとこと

 

汗かくこれからの季節に!

暑くなってきました。

知らず知らず汗をかきます。

これからの季節、日射病や脱水症など思いもかけないことに出会う可能性があります。

「コレde銅だ!」汎用パックや500ml飲料パックをご使用ください。

銅イオン効果で血液を浄化・活性化します。

暑い夏をコレで乗り切りましょう!

ペットボトルに入れるだけで、後は水道水を入れるだけです。

何度も何度も繰り返し使用できます。

夏に負けない「コレde銅だ!」飲料用を是非どうぞ!

 
 

新型インフルエンザ(弱毒性だが・・・)

今回の新型インフルエンザは弱毒性ではあるが、免疫性のない人、例えば幼児、妊婦、持病持ちの人(糖尿、喘息、癌等)そして透析患者には感染すると死に至る場合があるとのこと。

普通の健常者は一般のインフルエンザ程度で回復すると思われるが・・・。
大袈裟に構えることはないのかもしれないけれど最低限のことは備えておくべきだ!

このことは18日夜NHKの番組で自冶医科大学尾身教授の弁である。
特に透析患者の透析室はベッドの間隔が狭く、患者の出入りが多いため対応に苦慮しているとのこと。

幼稚園でも保育園でも同じである。

最低限室内殺菌を実行すべきと考える。
生半可な対応は意味がない。

閉鎖になるなどと言うよりも感染者を出さない手段をいち早く遂行すべきだ。

来るようなら対策を奈度と無責任な管理者がいるようなところは衛生管理など程遠い。
介護施設であれ対策を急ぐべきだ。

室内殺菌・手洗い・ウガイ。これらは気休めで形だけでは意味を成さない!

「コレde銅だ!」加湿器用・飲料用で手洗い・ウガイ。
スプレーでマスクの取り外し時に手や耳かけかけに散布する。
たったこれだけでかなりの確率で予防できる。

今回のインフルエンザはまだ弱毒性だ。といってなめてはいけない。
賢く対策を講じてほしい。

惜しむのはお金ではなく、生命だ!

 
 

歯槽膿漏でまだお悩みですか?

歯槽膿漏でまだお悩みですか?
歯槽膿漏の主な原因のひとつはご存知のように歯周菌です。
口内炎も雑菌が原因のひとつといえます。
不思議なのは簡単に改善できるものを何故改善されないのか?
無駄に費用はかけないで簡単に改善しようではありませんか!
「コレde銅だ!」で一日も早く改善してください。
食後や寝る前、いつでも手軽にシュッシュッ・クチュクチュ、あとはゴックンと飲んでください。
一ヶ月でアレ?二ヶ月でアレレ?三ヶ月で・・・歯医者さんがなんと言われるか楽しみですよ。

 
 

口腔ケア・誤嚥予防

病院や介護施設などの高齢者の死因の上位を占める肺炎。
その原因には、食道に入るべき消化物や唾液が誤って気道に入る「誤嚥」がかかわっていることが多いと言われています。
誤嚥によって口の中の雑菌が肺に入り、肺炎を起こしてるとみられ「誤嚥肺炎」と呼ばれています。
肺炎を予防するために口の中の清潔に保つ「口腔ケア」に注目が集まっています。
口腔ケアは雑菌処理をするのもそのひとつです。
コレde銅だ!がお役に立ちます。
安全で安心、かつ経済的です。強い味方です!

 
 

体質改善

1、銅の吸収や働き

銅は主に小腸や十二指腸から吸収され、門脈を通って肝臓に運ばれます。
銅は摂取量が少ないほど吸収率が高く、摂取量が多くなるに従い吸収率は低下するとされています。

亜鉛は銅の吸収を低下させるため、銅を蓄積するウィルソン病(先天性代謝障害)の治療に利用されます。また、大量の2価の鉄とスズイオンは競合的に消化管からの銅の吸収を阻害します。

生体内の銅の多くは、特定のたんぱく質と結合した銅酵素として作用し、酸素の運搬、電子伝達、酸化還元、酸素添加など諸反応の触媒として働きます。
中でも、鉄の代謝や輸送、活性酸素の除去、神経伝達物質の代謝に重要な役割を担っています。

2、銅不足の問題

銅不足はどのようにして起こるのか?
銅の欠乏には、遺伝性の吸収不全から起こるものと、後天性のものがあります。

健康な人では、日常の食生活において欠乏はほとんどみられませんが、銅を添加していない高カロリー輸液の施行時や銅の含有量が少ないミルクを主な栄養源としている乳児、未熟児、たんぱく質栄養障害、難治性下痢症などにおいて欠乏症が起こることがあります。

銅が不足すると、どのような症状が起こるのか?
銅が不足すると、鉄投与に反応しない貧血、白血球減少、骨異常が起こります。

このほか、頻度は少ないですが、成長の障害、色素沈着の減少、筋肉の緊張低下、免疫機能の低下、心血管系異常、コレステロールや糖代謝の異常などがみられることもあります。

3、銅過剰摂取のリスク
先天性の代謝障害以外には、通常の食品からの慢性的な過剰摂取による臨床症状は報告されていません。

写真は30ミクロンの銅繊維を飲料用にて販売しています。
水を入れるだけです。何度も繰り返し使用出来ます。
3500円です。

ご注文・お問い合わせは下記へ
info@keimu-copo.com

 
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